遊び打ちは期待値狙いの天敵

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こんにちは、セルズィオです。

今日は、初心者の方がついついやってしまう遊び打ちについて書こうと思います。少し結果が出始めると資金に余裕ができるので、遊び打ちをやってしまう方も多いと思います。

完璧に期待値狙いのみした場合と、遊び打ちもしてしまった場合のシミュレートをやってみました。

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今回はのシミュレートは

期待値1,000円、1,500円、2000円、3000円、5,000円を2:2:4:1:1の割合で6000回打った場合と、アイムジャグラーの設定2の1000G遊び打ちを:1で含めて6000回打った場合(11台に1台遊び打ちを)でシミュレートしてみました。

無題1 無題2 無題3 無題4 無題5

5回シミュレートしてみましたが、11台に1台遊び打ちをすると明らかに差がついていました。

6000台打つと、多い時で400万円、少ない時で300万差がついています。遊び打ちをしたとしても800万以上は勝てているのでこれで十分と思うか、やっぱり300万も400万も損したくないと思うかは、個人の判断ですが、やるからには遊び打ちはやめて結果を残した方がいいと思いますね。

もちろん遊び打ちのペースがもっと多ければ、更に差がつきますし。20台や30台に1台に減らしたとしてもせっかく積み上げた期待値を減らすのはもったいないと思います。

期待値狙いで稼働している方は、遊び打ちはなるべくやめて結果を残していきましょう!!

 

 

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